

毛穴のつまりや黒ずみはニキビやニキビ跡に発展し、放置するとシミやくすみの元になってしまうことがあります。さらに、開いた毛穴は歳をとったときに、たるみ毛穴になってしまうことも!
あらゆる肌悩みは、毛穴問題と密接な関係があるので、早めのお手入れが大切なのです。
1.不要な角質除去
肌をやさしくピーリングし、毛穴の開きの原因となる古い角質を除去。
ターンオーバーをサポートします。
2.角栓の溶解
毛穴につまった黒ずみ・角栓を根こそぎかきだし、毛穴の引き締め、つまりを予防。
つるつるの素肌へと導きます。
3.肌の弾力アップ
海洋性コラーゲンとの協力で、肌の内側からうるおい、ふっくらさせることで毛穴を目立たなくさせます
LaboLabo毛穴O肌トライアルキット送料無料の1,050円!

livedoor ニュース
●「13億分の337」のスーパーエリート
「メダリストよりも目立つから困るよ……」
北京五輪を取材中の報道カメラマンが頭を抱えている。“悩み”のタネは、メダル授与式に登場するチャイナドレス姿の中国人女性たち。あまりに美しすぎて、一緒に写る選手やメダルが色あせてしまうというのだ。
確かに、ミスコンでも優勝しそうな美人ぞろい。TV中継で見とれてしまった人も多いだろうが、そもそも、彼女たちは何者なのか。
「人口13億人の中国で、徹底的に選び抜かれた337人のエリート美女軍団です。北朝鮮のそれとはワケが違う。前提となる資格は、年齢18〜25歳、身長168センチ以上の美女。スリーサイズにも規定があり、お尻が大きい女性は『目立ちすぎる』という理由でハジかれている。中国ではキレイどころが集まる客室乗務員養成科の学生も多い。あまりに容姿偏重のため、人権団体が『女性差別だ』と抗議したほどです」(現地ジャーナリスト)
スゴイのはその美貌だけではない。多才であることも求められ、昨年から約1年間、壮絶な特訓を受けてきたという。
「バレエ、舞踊、芸術鑑賞、礼儀作法など多岐にわたり、北京の職業学校でカンヅメになって訓練を積んできました。箸を口にくわえて歯を8本見せて笑顔をつくる練習や、頭の上に本を乗せて足の間に紙切れをはさみ、ハイヒールで何時間も立つなど、朝6時から夜までみっちりです。テロや突発事件の対処法も仕込まれている。ここでもフルイにかけられているから、TVに映っているのは正真正銘の精鋭です」(スポーツライター)
彼女たちはボランティアのため無給だが、「大会中は世界のトップアスリートの目に留まるし、五輪後は女優やモデルの道も開かれる。この肩書だけで一生おいしい思いができる」(中国メディア関係者)という。
ある意味、五輪選手になるよりも狭き門だったりして……。
(日刊ゲンダイ2008年8月12日掲載)
















